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アメリカ編。

年をとって忘れないうちに、
今までのたびを少しずつ振り返ってみようかなと。

まず、初めての海外
アメリカ編。

年 16才くらい。
場所 エイダ オクラホマ州
期間 1ヶ月
宿 ホームステイ

初めての海外に出発前から期待に胸を踊らせる。

しかし、渡米後わりとすぐに謎のウイルス感染。

一晩に吐くこと20回弱。

生まれて初めて


死ぬかもしれない。


とベッドの上で心の準備をする。

数日後、日本では見たことないようなでかい謎のかぷせるを飲まされ命拾いする。

この経験で、精神が鍛えられる。

そのため後半はホームシックにかかることなく楽しく過ごす。

成果

アーハン。
を使いこなせる様になるものの、語学力あっぷならず。

ほか

初日の夕飯がグリンピースのみ。

ホストファミリーにインディアンに似てると言われる。

ドアなしトイレの体験。

バーガーキングで間違えて特大サイズを頼み注目をあびる。

みにバンジー。

土足の部屋でも寝っころがれるようになる。

最終日にホストファミリーに手作りアルバムをもらい涙する。

などなど。

まとめると、楽しかったね。
すごく。

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四拍子。

デリーはこれから2回も戻ってくるので
さっさとアーグラーに移動です。

アーグラーまでの列車のチケットは
前日にとっていたので
朝一で荷物をまとめて早速駅に向かう。

片道240円くらいで、安いな~

と感激していたのも束の間。

ホームに入って目に飛び込んできた
その光景に…

((((;゚Д゚))))))


Σ(゚д゚lll)


(´Д` )


( ;´Д`)

こころが折れそうになったよ。

というか、一回折れた。

なんていうかね、

暑くて…
汚くて…
臭い!!

の三拍子。

プラス~

ぎゅうぎゅう過ぎる人。(に見えた)

で、もはや四拍子。

だいーぶ躊躇したけどね、
乗るしかないしね、乗りましたよ。

けど、予約してた席はすでにインド人でいっぱい(笑)

チケット見せると一人分だけ空けてくれてね、
もうひと席は向いの優しい観光客が
空けてくれたよ。

まぁ、1人どいただけでも上出来らしいから良しとしよう。

で、乗るやいなや、

「帰りは高くても1等車両に乗りたい。」

となおこさんに弱気な発言をしていた私ですが…

30分程たったあたりから
めきめきと自慢の適応能力が
無事発揮されまして、

結果、特に何も気にならなくなり、
よくねむれたよ( ´ ▽ ` )ノ

ただ、窓から吹く風も熱風で
蒸し風呂みたいだったけどね。

で、電車は40分程遅れたみたいだけど
4時間半後に無事到着。

インド初のオートリキシャーに乗って
宿に向かいました。

オートリキシャーの運ちゃんに
ひどく説得させられて翌日のツアーを
組まされたけど、

まぁ、ひとり500円もしないので、良しとします。

夕飯に宿のおじさん自慢のカレーを食べて、
屋上テラスで月あかりの下
レモンソーダを飲んでから就寝。

次は朝5時半起きで
タージマハル。

極力人混みは避けます。

それに、涼しい方がいいからね。


荷台だと思うんだけども。(上ね。)


荷台だと思うんだけどパート2。


見上げると足になるよね。そりゃね。


あぁぎゅうぎゅう。

写真じゃわからないけど、
もっと綺麗なんだよ!!

と、これまでだったら付け加えてる所ですが…

えー、はっきり言います。

これらの写真、

実際よりかなり綺麗にとれちゃってます。

あぁ、寝台列車が心配だ。


本日のカレー。(ほうれん草とチーズ。)

ばちかん。

ローマの宿はやたら高い。

という理由でフィレンツェを延泊し
ローマに戻ってきたのはフライトの前日。

電車が遅れて半日しかなかったけど、
宿に荷物をおいてバチカン市国に行ってきました。

バチカンはイタリアのローマ市内にある
世界最小の主権国家で、
カトリックの総本山。

800人位の修道者が住んでいるらしい。


こんな感じ。

そして夜は私が熱望したカルボナーラの名店へ。

ここではパリで式を挙げてきたばかりのご夫婦に出会い、
一緒に食事をしました( ´ ▽ ` )ノ

二人きりでさっさと式を済ませたあと
パリからイタリアに入って南下してきたとのこと。

誰呼ぶかとか引き出物とかめんどくさいし、
海外挙式はラクだしオススメだよ~だそうです。

そう言えば誰かが引き出物に
かつお節いれるだけで10万て言ってたな((((;゚Д゚)))))))たかいねっ。

しかしまぁ、
このご夫婦含め皆が口を揃えて

ヴェネチアはすごくいい!!

っていうね。

よっぽど綺麗なんだろうなー。

チェコで会ったSAMさんには

べりーロマ~んてぃっく!!
あれは、ハズバンドといくべきだ!!
友達ならソーソーだけど、
一人でいったらビックプロブレムだ!!!
私は一人でいった!!
大きなミステイクだった。


と熱く助言を頂いたので、
今回は行かなかったけど
いつか必ず行きたいなぁ。

そんな感じでイタリアでは

同室の子と友達になってごはんに行ったり、
素敵な夫婦と出会えたり(2カップル)、
謎のイタリア人にお酒買ってもらったり、
警察官にコーヒー誘われたり、
おっちゃんにしつこく誘われたり(笑)

それなりに面白い思い出ができて良かった。

次はいよいよヨーロッパ最後の国。
フィンエアーでフィンランドへごーです。

あっそうそう、
カルボナーラはね、まぁまぁでしたよ。

最後に…

イタリア人は北へ行くほどかっこいい。って聞いてたけど


……正解!!!!


では!!

ばちかん。

ローマの宿はやたら高い。

という理由でフィレンツェを延泊し
ローマに戻ってきたのはフライトの前日。

電車が遅れて半日しかなかったけど、
宿に荷物をおいてバチカン市国に行ってきました。

バチカンはイタリアのローマ市内にある
世界最小の主権国家で、
カトリックの総本山。

800人位の修道者が住んでいるらしい。


こんな感じ。





サン・ピエトロ大聖堂。

この光の射す感じがすごく良かった。

中にはミケランジェロの25歳の作品も。


近くでみると血管とかもあってすごい。


で、夜は私が熱望したカルボナーラの名店へ。


ここではパリで式を挙げてきたばかりのご夫婦に出会い、
一緒に食事をしました( ´ ▽ ` )ノ

二人きりでさっさと式を済ませたあと
パリからイタリアに入って南下してきたとのこと。

誰呼ぶかとか引き出物とかめんどくさいし、
海外挙式はラクだしオススメだよ~だそうです。

そう言えば誰かが引き出物に
かつお節いれるだけで10万て言ってたな((((;゚Д゚)))))))たかいねっ。

しかしまぁ、
このご夫婦含め皆が口を揃えて

ヴェネチアはすごくいい!!

っていうね。

よっぽど綺麗なんだろうなー。

チェコで会ったSAMさんには

べりーロマ~んてぃっく!!
あれは、ハズバンドといくべきだ!!
友達ならソーソーだけど、
一人でいったらビックプロブレムだ!!!
私は一人でいった!!
大きなミステイクだった。


と熱く助言を頂いたので、
今回は行かなかったけど
いつか必ず行きたいなぁ。

そんな感じでイタリアでは

同室の子と友達になってごはんに行ったり、
素敵な夫婦と出会えたり(2カップル)、
謎のイタリア人にお酒買ってもらったり、
警察官にコーヒー誘われたり、
おっちゃんにしつこく誘われたり(笑)

それなりに面白い思い出ができて良かった。

次はいよいよヨーロッパ最後の国。
フィンエアーでフィンランドへごーです。

あっそうそう、
カルボナーラはね、まぁまぁでした!!

最後に…

イタリア人は北へ行くほどかっこいい。って聞いてたけど


……正解!!!!


では!!


パート3。
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